ブログカテゴリ:奄美群島



新着情報一覧 · 2020/02/15
2019酒造年度に県内で製造された焼酎の出来を審査する県本格焼酎鑑評会の表彰式が14日、鹿児島市の城山ホテル鹿児島であった。奄美の黒糖焼酎は13点が優等入賞に選ばれた。
新着情報一覧 · 2020/02/14
奄美群島のイチ押し商品・特産品を決める2019年度「あまみ島一番コンテスト」(奄美群島観光物産協会主催)の優秀作品が12日、発表された。最優秀作品に輝いたのは、加工食品部門は朝日酒造㈱の「朝日の島ミカン酎」、工芸部門は肥後染色夢しぼりの「アティウリィ奄美泥染めベスト」、スイーツ部門は㈱大島紬村の「ネサリチョコレート」にそれぞれ決まった。
新着情報一覧 · 2020/02/12
県は11日までに、県内のウミガメの上陸・産卵状況に関する2019年度の調査結果をまとめた。県全体の上陸回数は2161回(前年度比570回減)、産卵回数は1246回(同472回減)で、統計を開始した1988年以降で過去最少だった。奄美群島12市町村では上陸988回(同95回減)、産卵671回(同42回減)と3年連続で減少した。
新着情報一覧 · 2020/02/09
奄美群島でキャンペーンを展開するスマホ決済サービス「OrigamiPay(オリガミペイ)」の運営会社㈱Origami(東京都)が他社に買収されることが先月明らかとなり、同サービスの動向が注目されている。奄美新聞の取材に対し同社はキャンペーン期間中のサービス継続と統合先へ体制移管する意向を伝えたが、今後については「統合先と協議中につきコメントを控えたい」とした。
新着情報一覧 · 2020/02/02
来遊シーズンを迎えたザトウクジラのホエールウォッチング&スイムが今シーズンも好調に推移している。奄美クジラ・イルカ協会(6事業者)はツアーと合わせて、奄美大島周辺海域でザトウクジラの出現頭数調査を行っている。先月31日、ツアーも兼ねた調査を実施し、瀬戸内町の加計呂麻島と請島の間の海域では3頭のクジラが出現した。昨年12月から今年1月30日までに、76群126頭の出現を確認。ホエールウォッチングのシーズンに入り、多くのツアー客が参加してウォッチングやスイムを楽しんでいる。
新着情報一覧 · 2020/01/22
東京奄美会(大江修造会長、勝光重幹事長)は、1年の始まりを飾る「202020年賀詞交歓会」を19日、台東区上野の精養軒で開いた。会場には奄美からの来賓をはじめ、関東在住の人たち合わせて約400人が集まる大盛況ぶり。島口が交わされる中、気持ちも新たにスタートした。
新着情報一覧 · 2020/01/20
奄美群島で島おこしに取り組む人々が体験談を語る「GCD(ガシド)トークショー・島サバクリエイティヴ」(奄美群島広域事務組合主催)が19日、龍郷町の生涯学習センターりゅうがく館であった。7人が登壇し、活動秘話や奄美への思いを熱く語った。来場した約150人は「ガシド!(そうだね)」と共感とエールを送った。
お知らせ一覧 · 2020/01/17
★見るだけの観光に飽きて、五感で体験する観光をしたいあなたへ★ 五感で体験する観光を、どこで探したら良いかお困りではありませんか?  当社のビバ!奄美なら、きっとお気に入りの体験型観光が見つかります。 ビバ!奄美は、奄美大島に本社置く 結いジャパン株式会社の運営する  奄美群島限定のアクティビティ検索・予約サイトです。...
ちょっとイイ話 · 2020/01/13
奄美地方は 亜熱帯海洋性の気候 で、暖かい海に囲まれているため、 四季を通じて温暖多湿 で冬の一番寒い時期でも冷えを感じる7℃以下にはまず成りません。 夏は 日差しは強く、湿度も高いけれど、35℃以上の猛暑になることはごく少なく、常に風が吹いて割とすごしやすい気候です。
ちょっとイイ話 · 2020/01/11
年間平均気温が約25℃と温暖な気候の奄美群島では、1年中シュノーケリングを楽しめます。  中でもベストな時期は、ずばり初夏!、梅雨明けの6月下旬から7月中旬の時期がおすすめです。  高い日差しで 海の色がとてもきれいで、シュノーケリングにぴったりの時期です。この時期はウミガメの産卵期でもあり、ウミガメとの遭遇率も高まります。...

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