ちょっとイイ話

ちょっとイイ話 · 2020/01/13
奄美地方は 亜熱帯海洋性の気候 で、暖かい海に囲まれているため、 四季を通じて温暖多湿 で冬の一番寒い時期でも冷えを感じる7℃以下にはまず成りません。 夏は 日差しは強く、湿度も高いけれど、35℃以上の猛暑になることはごく少なく、常に風が吹いて割とすごしやすい気候です。
ちょっとイイ話 · 2020/01/11
年間平均気温が約25℃と温暖な気候の奄美群島では、1年中シュノーケリングを楽しめます。  中でもベストな時期は、ずばり初夏!、梅雨明けの6月下旬から7月中旬の時期がおすすめです。  高い日差しで 海の色がとてもきれいで、シュノーケリングにぴったりの時期です。この時期はウミガメの産卵期でもあり、ウミガメとの遭遇率も高まります。...
ちょっとイイ話 · 2019/12/12
ザトウクジラ 奄美群島の周辺でよく見れるクジラはザトウクジラという種類です。 体長12~16m、体重:30トン、生まれたての子供でも体長5~6m、体重が2トン、寿命は50年~100年、一回の潜水時間は大体15~30分くらいのようです。 季節ごとの大移動 夏、極地(北極・南極)付近の海ではオキアミが大量に発生し、小魚も沢山生息します。...
ちょっとイイ話 · 2019/12/10
1月下旬の大寒の頃から2月上旬頃の立春あたりが各地で寒さのピークとなります。 2019年2月1日から7日間の気温を比べてみました。
ちょっとイイ話 · 2019/08/09
東京は梅雨明けと同時に 毎日、毎日暑さとの戦いです。この暑さ、妻の故郷、沖永良部島はどうなのかと思い 8月1日から7日間の気温を調てみました。
ちょっとイイ話 · 2019/06/21
鉄が酸化して錆びるように、人間の体にも酸化が起こり錆びついてゆきます。人間の体が酸化する原因は、「活性酸素」という物質です。増えすぎると正常な細胞まで傷つけてしまい、その結果、様々なカラダの不調や老化現象といったトラブルが引き起こされるのです。 ポリフェノールは強力な抗酸化作用があります。...
ちょっとイイ話 · 2019/01/17
節分とは季節の節目である「立春、立夏、立秋、立冬の前日」のことをいい、年に4回あります。 立春の前日は、旧暦では大晦日にも相当する大切な日で、季節の分かれ目、特に年の分かれ目には、特に邪気が入りやすいと考えられており、さまざまな邪気祓い行事が行われてきました。 おなじみの豆まきも、新年を迎えるための邪気祓い行事です。 このことから今では 節分というと 立春の前日をさすようになりました。
ちょっとイイ話 · 2019/01/06
七草粥を食べる日は、1月7日です。(毎年同じ) 基本的には朝食に食べるものとされています。 七草粥はお正月のご馳走疲れの胃腸をいたわるためとよく聞きますが、これは食生活が豊かになった近代以降の話です。胃腸が疲れるほどのご馳走を食べるようになったのは近代になってからのことですからね! 本来の七草粥の意味は次の3つです。...
ちょっとイイ話 · 2018/06/25
今年は、梅雨が明け前だと言うのに、気温が35℃を越えるような猛暑がやって来ました。 こうなると心配なのが熱中症! 熱中症は 最初に体の中では水分が失われる脱水が起こる病気なのです。 この脱水状態は、最初のうちは気づきにくくいので、脱水に気付かない状態を「かくれ脱水」と名付け、専門家たちが注意を呼びかけています。
ちょっとイイ話 · 2018/06/15
食事の量を40%減らした時が一番長寿で 平均1.5倍寿命が延びるという報告があります。 昔から「腹八分目」と言われていましたがこれでも足らず「腹六分目」が健康長寿の秘訣のようです。 左右のお盆 まったく同じ量なのですが こうして小皿に盛ると 多く見えませんか?

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