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(2548)伝統の稲作をバトンタッチ 6年生と在校生で種まき 龍郷町立秋名小

校区に奄美最大の田袋がある龍郷町の秋名小(平田郁夫校長、児童22人)で3日、稲づくりのための種まきが行われた。新年度に行う田植えに向けた作業。卒業を間近に控えた6年生6人が各班をリードし、学校の伝統行事のバトンを引き継いだ。

 

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AmamiNewsさんの投稿 2021年3月3日水曜日