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(2275)海底ごみの回収事業開始 瀬戸内町

瀬戸内町の観光資源「美しい海と島」を持続可能にしようと同町のBLUE SchoolDesign社(河本雄太代表)は12日、地元ダイビング業者でつくる「瀬戸内町海を守る会」(祝隆之会長)と海底清掃を始めた。会員10業者から潜水士の資格を持つ16人が参加し、漁網など約2㌧のごみを回収した。清掃作業は11月上旬まで行う予定。

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AmamiNewsさんの投稿 2020年10月12日月曜日