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(2266)仕事・休暇面をスコアで ワーケーション施設を評価

新たな生活様式の中、休暇を楽しみながら働く「ワーケーション」が注目を集め始めている。奄美市笠利町万屋のバレーロ総合研究所(代表・勝眞一郎サイバー大学教授)はこのほど、ワーケーションに適した施設の評価基準となる「施設スコア」を開発した。勝代表は「スコアの開示によって、仕事と休暇のための施設環境がわかりやすく確認できる」と話している。

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http://amamishimbun.co.jp/2020/10/08/27626/

AmamiNewsさんの投稿 2020年10月7日水曜日