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(2221)集落の鐘、歴史刻み100年 第壱回國調時に製作、住用町山間

5年に一度、日本に住む全ての人を対象に行われる国勢調査は14日、1920(大正9)年の開始から100年の節目を迎えた。奄美市住用町山間の公民館屋上には第1回の国勢調査実施を記念してつくられた釣り鐘が今も残り、「地域の宝」として集落で引き継がれている。

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AmamiNewsさんの投稿 2020年9月15日火曜日