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(2019)鹿城西、甲子園交流試合へ 奄美出身3選手も歓喜

「やっと憧れの甲子園の土が踏める」「前向きに努力してきた思いが報われた」│。新型コロナウイルスの影響で中止となっていた春の選抜大会(センバツ)に代わる甲子園での交流試合の開催決定を受け、出場が決まった鹿児島城西高校(日置市)の部員たちから喜びの声が上がった。所属する奄美大島出身の3選手も安堵(あんど)と喜びの表情を見せていた。

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