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(1978)コロナ禍・奄美のために出来ること=①=

詐欺被害や大病を経験しながらも、事業で奄美を応援

 

経験したことのない「コロナ禍」での自粛生活を強いられながらも、遠い故郷のため奮闘している人たちがいる。感染終息という「長いトンネル」の向こう側に、彼らはいったいどんな景色を描いているのだろうか。奄美への思いと、プロフィールを紹介しながら次の人にバトンをつなぐ連載「奄美のために出来ること。新型コロナウイルスと私は戦う!」をスタートする。第1回は、企画の発端になった人物が登場。事業コンサルタントやイベントで活躍する、プロデューサーの保岡瑛子さんを取り上げる前編をおくる。

 

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