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(1898)徳之島空港でもサーモ設置

県は新型コロナウイルス感染症対策の一環で17日、徳之島空港(天城町)に体の表面温度を測るサーモグラフィーの運用を開始した。県と天城町の職員が3人体制でチェックし、体温が高いとみられる到着客に再度検温を行い、保健所などの相談先を記したチラシを配布して感染対策を強化する。

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