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(1819)地質調査結果に手応え 筑波大の研究グループ

奄美大島を訪れていた筑波大生命環境科学研究科の氏家恒太郎准教授(51)ら研究グループ4人が12日、報告で南海日日新聞社を訪れた。来島の目的は地質調査。氏家准教授は「見通しの良い結果が得られた」と手応えを示した。

 

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