· 

(1163)天城町で徳之島・外来種と希少種考えるシンポ

世界自然遺産登録に向けたシンポジウム「徳之島の外来種と希少種~島の自然と暮らしを守るために私たちにできること~」(天城町など主催)が29日、同町役場であった。国立環境研究所生態リスク評価・対策研究室長の五箇公一(ごかこういち)氏の基調講演や専門家らのパネル討議を通じ、島の自然と生活を守る外来種問題を考えた。

《下の写真をクリックすると詳細記事が表示されます》