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(1152)マングローブ公社/観光客増で団体利用客増加

奄美市住用町の道の駅「奄美大島住用」(黒潮の森マングローブパーク)の管理運営を行う奄美市の第三セクター「㈱マングローブ公社」(代表取締役社長=朝山毅奄美市長)の第18回株主総会が26日、同市役所であり、朝山市長ら取締役5人が出席、2018年度決算や2019年度事業計画などを承認した。マングローブパークの利用実績などの報告があり、18年度のカヌー利用者が3万1886人で過去最高となった。

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