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(607)瀬戸内町で原種ミカンツアー

関西を中心に全国の農家らで組織する「お米の勉強会」(村山日南子代表、会員250人)が瀬戸内町で「原種ミカンツアー」を実施した。26日は民家の庭などに残る原種ミカンを味わいながら、地元農家らと交流。「どのミカンも強い香りや希少性など商品価値が高い」「地域資源として活用すべき」などと語り合った。

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