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(552)役割終えた仮設住宅再利用/和泊町・地域の活性化に「東日本大震災忘れない」

東日本大震災の被災地で使われていた仮設住宅の資材が、和泊町で再利用されている。現在組み立て工事中で、3月にはレストランなどが入る商業施設として生まれ変わる。

震災の記憶を語り継ぎ、地域の活性化に役立てようと、同町の建設業者や福島県の建築設計事務所らが共同でプロジェクトを立ち上げた。

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