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(383)瀬戸内モデルの成果確認 タンカン安定多収へ技術研究

瀬戸内町のかんきつ生産者や新規就農者などで組織する瀬戸内かんきつ技術研究会(事務局・県大島支庁農政普及課瀬戸内駐在)の冬季現地学習会が7日、同町の池島園と奄美市住用町の松元果樹園であった。32人が参加し、タンカン生産の隔年結果是正、安定多収に向けた技術を学んだ。

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