カテゴリ:東京



新着情報一覧 · 2020/05/07
「シマ唄を聞きながら、家飲みを堪能」――。このほど台東区御徒町の「奄美ダイニングかんもうれ」を“舞台”に「奄美のシマ唄ライブ付きオンライン飲み会」が開催された。約20人が黒糖焼酎などを楽しみながら、シマ唄に酔いしれ、つかの間の「島気分」を満喫していた。
新着情報一覧 · 2020/04/08
新型コロナコロナウイルスの感染者数が東京で1千人を超え(6日現在)、ますます「夜の街」への出入り自粛が声高になってきた。人通りが途絶える繁華街の模様が報道される一方、商売に奮闘する人たちもいる。7日には緊急事態宣言がされたが、奄美出身者たちの心のよりどころともなっている、料理店の状況を聞いてみた。
新着情報一覧 · 2020/02/29
第8回「〝とくの島〟観光・物産フェアin東京」(関東徳州会・徳之島3町郷友会主催)が23日、東京・代々木公園であった。当日は好天に恵まれ、家族連れなど約2万人が来場。出荷が本格化した赤土新バレイショ「春一番」の味覚を楽しみ、多彩な音楽に聴き入った。会場は寒さを吹き飛ばす「徳之島パワー」で熱気に包まれた。
新着情報一覧 · 2020/01/22
東京奄美会(大江修造会長、勝光重幹事長)は、1年の始まりを飾る「202020年賀詞交歓会」を19日、台東区上野の精養軒で開いた。会場には奄美からの来賓をはじめ、関東在住の人たち合わせて約400人が集まる大盛況ぶり。島口が交わされる中、気持ちも新たにスタートした。
お知らせ一覧 · 2020/01/16
第8回“とくの島”観光・物産フェアin東京のご案内
来月2月23日(日)には、第8回“とくの島”観光・物産フェアin東京 徳之島から「春一番」が開催されます。 今年も結いの島でブースを出店させていただきます。 島の特産品直売や観光紹介、奄美群島出身者アーティストによるライブもあるようです。 皆様どうぞ足をお運びくださいませ。 日時:2020年2月23日(日) 9:30~16:00...
新着情報一覧 · 2019/12/26
全国の島々が集い、情報発信する〝島活〟イベント「アイランダー2019」(国土交通省、日本離島センター主催)がこのほど、東京・池袋のサンシャインシティー文化会館であった。2日間のイベント期間中、約1万1千人が来場。奄美群島広域事務組合も出展し、奄美の魅力を紹介した。
新着情報一覧 · 2019/11/30
「うたぶくろ」と呼ばれるほどたくさんの独特な歌が現存する宇検村湯湾集落のシマ唄を歌い継ぐ唄者、石原久子さんを招いて「しまのうた」(しまのうた実行委員会主催)がこのほど、千代田区の紀尾井小ホールで開かれた。シマ唄愛好者や、奄美出身の人たちが詰めかけ、懐かしい歌声に乗せて語られるシマ唄に奄美へ思いをはせた。
新着情報一覧 · 2019/11/25
この季節になるとラーメンが恋しくなるものだが、大評判となっているのが、新宿区にある「魚と豚と黒三兵」。切り盛りしているのは、喜界島出身の若者ら。彼らが提供する絶品で心も体も温まるのもお薦めだ。...
新着情報一覧 · 2019/11/22
10月いっぱいで店を閉じたのは、新橋3丁目のとあるビル4階に店を構えていた「和ごころ・あまみ」。徳之島出身で千葉・市川在住の叶実統さんが代表を務め、妻の広美さんがかいがいしくサポート。産地直送の新鮮な魚介に、奄美の真心を込めて出される料理と黒糖焼酎は、来店者の胃袋を満たしてきた。
新着情報一覧 · 2019/10/18
鹿児島県へ移住する直前に「5年以上,東京23区内に住んでいた」又は「東京都,神奈川県,千葉県,埼玉県(それぞれの都県の条件不利地域を除く)に住んでいて,5年以上23区に通勤していた」方が,令和元年10月3日以降に本県に移住し,以下に掲載している移住支援金対象法人求人一覧に掲載した県内企業の求人に応募し,就職した場合,申請に基づき移住支援金が交付される制度です。 そのほか起業支援事業の交付決定を受けた方も支援金の対象となります。 <支援金支給額>  ☆2人以上の家族・世帯の場合:100万円  ☆単身者の場合:60万円 <奄美群島の対象市町村>※2019年10月18日現在 《2019年度開始予定》  奄美市,宇検村,龍郷町,喜界町,天城町,伊仙町,与論町 《2020年度開始予定》  大和村,瀬戸内町,徳之島町,知名町 ※細かな条件があります。      詳細はこちらから

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